22 September 2013

0914 "LESSON LIVE" arigato!


thank you Korea, we were Harvard

28 February 2012

for Silence

Purple Roses / 対訳

紫のバラ


死んだ猫は風にのって、紫のバラのように大きくなっていく
それはとても単純なことで、何もかも完璧なような気がした
風が優しく彼女の身体をなぶる

ぼくたちの言葉は、天使の眠る墓の前で叫ぶ恋人たちのようなものさ
そこでは歩くだけで疲れきってしまう
落ちたつる草につまづいたりして
まるできみの名前の中で眠ってるようだ

ゴミ箱は落ち着いてって言うけど
あいつ僕の事が好きなのかな?
セクシーな白いストラトは花嫁をも欺く輝きだぜ
ほら、風は止んだよ、あっち側の世界みたいに
花が死なない場所を見つけるんだ
バラたちが眠る場所を教えてくれ

16 November 2011

Slow Strangers / 対訳

のろまなストレンジャー


ベイビー、ほら、砂なんて食べないで
お菓子でも食べればいいのに
甘くておいしいし、求めるものはなんだってあるんだから
右手にはクッキー
左手にはミント・アイスクリーム

もしもフレンチフライを欲しがっても
ぼくらは「そんなものは良くないよ」と言うだろうね
どうしても自分を通したいのなら
戦いの覚悟はしておいてほしい

すべてを手に入れることなんてできないけれど
まだそれがわかるほどの歳じゃないね
でもきみのまわりには愛があふれていて
それでいいんじゃないかな

金切り声なんてあげるもんじゃない
それに指しゃぶりも
夜更かしなんてもってのほか!

15 November 2011

Stay With You / 対訳

ステイ・ウィズ・ユー


そばにいるよ
死んだ月が欲しいなら
あの甘い惑星が欲しいなら

そばにいるよ
哀しみの星たちが欲しいなら
あの星座が欲しいなら
ずっとそばにね

アザミはちょっとあげられない
ユリなら送れるけれど
きみはそれで満足するはず
その指にリングをはめて

きみはケーキのステーキを見つめてる
あの煙を見てみなよ
ネズミとアヒルの兄弟がきみを笑っていると思わない?
でもそれならそうさせておこう、そばにいるから

そばにいるよ
アザミをあげたっていい
きみはぼくを枕のように扱うけれど
一緒にいてほしい

14 November 2011

Just Because We're Men / 対訳

ぼくらが男だからって


これはある意味、悪趣味なジョーク
もうとっくに廃れてしまったような
きみにとって大したことじゃないといいけれど
それから知っておいてほしい
心の奥底から
僕は子どもじみてるってことを

何かが消え去りつつあって、
それはほんの少し悲しい気もする
チキンのアイスクリーム
そんなのもうたくさんだ
子どもじみてる

すべては時間の問題で
そしてぼくの責任でもある
真実を知れば知るほどにわからなくなってくる
これは丘にたたずむ狼のための歌
そして皿の上の羊のための…